
イベント
「生のスコーレ」を語る
ー生きることへの旅へー2026年02月17日(火) 20:00より
オンラインにて開催

イベント
ー生きることへの旅へー
2026年02月17日(火) 20:00より
オンラインにて開催
この度、キャリアブレイク研究所とあわ居のコラボレーション企画として、オンライントークイベント「生のスコーレを語る-生きることの旅へ-」を開催します(@ZOOM/参加費無料)。2026年4月にあわ居が開講する社会人向けの半年間の学びのプログラム「生(せい)のスコーレ」について、主宰する岩瀬氏の想いや言葉を、キャリアブレイク研究所代表の北野氏がインタビュー形式で深掘りします。
●生のスコーレ特設ページ https://x.gd/tw8Q1
*応募期間:2026年2月8日~3月8日
「なぜ、いま生のスコーレを企画したのか?」
「生きることを深めていくにはどのようなプロセスが必要なのか?」
「半年間の学びで、どんな変化が起こるのか?」
キャリアブレイク中の方はもちろん、自分の生き方を問い直したい方、オルタナティヴな生き方や働き方に関心がある方、自身を活かした働き方を深めていきたい方、他者とのかかわりについて深く考えたい方、自らの表現や実践を深めていきたい方、あわ居に興味がある方にもおすすめの時間です。「生きることの本質」や「他者と共に生きること」に向き合う半年間の学びをイメージしながら、その始まりとなる小さな一歩をご一緒しましょう。みなさんのご参加、お待ちしています。
▼ご参加方法
参加費無料・お申込み不要です。当日は以下より、ご参加ください。
オンライントーク:「生のスコーレ」を語る
2026年2月17日 8:00 PM~
https://us06web.zoom.us/j/83659666758
▼登壇者
・岩瀬崇(いわせ・たかし)
1987年岐阜県大垣市生まれ。あわ居主宰、書家。言語を超えたもの=「ことば」が探究テーマ。あわ居の運営、書作品の制作、書籍の執筆など、ジャンルや領域を跨ぎながら、「ことば」が生じる時間/空間をひらく実践に取り組んでいる。著書に『詩と共生』『ことばの途上』『ことばの共同体』等がある。2024年12月にあわ居のこれまでの実践をまとめた書籍『あわ居-<異>と出遭う場所ー』を刊行。
・北野貴大(きたの・たかひろ)
一般社団法人キャリアブレイク研究所 代表。妻のキャリアブレイクをきっかけに、大切なことを思い出すための「立ち止まる」機会の重要性に気付く。2022年に研究所を設立し、企業への導入支援や立ち止まる機会を編集・紹介するサイトの運営を行う。大阪公立大学大学院 経営学研究科 特別研究員。著書に『仕事のモヤモヤに効くキャリアブレイクという選択肢』(KADOKAWA)、『キャリアブレイク』(千倉書房)ほか。
WEB : https://careerbreak-lab.com/
*本イベントは、一般社団法人キャリアブレイク研究所とあわ居の共催にて実施/運営します。
生のスコーレとは?
スコーレ(skole)は、デンマーク語で学校を意味します。あわ居の「生(せい)のスコーレ」は、受講者一人ひとりが「生きることの本質」や「他者と共に生きること」について学び、考え、対話しながら、自分自身の生き方や実践をあらためて見つめ直すための、全16回・半年間の学びのプログラムですまた、オプションとしてあわ居(岐阜県郡上市)での2泊3日のフィールドワーク「生きる場としての地域を考える2泊3日」を実施します。(応募期間:2026年2月8日~3月8日 )。
「生のスコーレ」では、ケア、アート、マイノリティ、人類学、障害、ジェンダーなど、多様な分野・領域の最前線で活躍する講師から「生」についての多様な視点を学びます。また、それらを起点に受講者自身の内側に生じる揺らぎや問いについての探究・省察・対話を重ねる時間も大切にしています。こうしたプロセスを通じて、これまで当然のように受け入れてきた世界の捉え方を更新しながら、ご自身の在り方や働き方、他者との関わり方について問い直し、それらを根源的で生き生きとしたものにしていくことを目指します。
「生のスコーレ」は、早急に答えを出したり、即効性のある解決策を提示する場ではなく、むしろ、不確かさやあいまいさの中に身を置きながら、自身により適した「生」のかたちを粘り強く模索し、独自の道を切りひらくことを目指す、実践的で総合的な学びの場です。
あわ居とは?
あわ居は霊峰白山南麓の集落で、標高700メートルに位置する別天地・石徹白(いとしろ)の中にあります。あわ居のコンセプトは、〈異〉と出遭う場所。これまで当たり前だと思っていた世界、そうに違いないと思い込んでいた現実、こうでしかありえないと思っていた他者との関係性が、少し揺らいだり、ほぐれたり、あらたになったりする、そんな<異>との出遭いが体感される場所。これまでのあり様を堂々と一時「中断」し、自分自身や他者、ひいては世界と出遭い直す場所。生を吟味し、より繊細で深淵な世界との関係性をつくっていくためのきっかけを得る場所。それがあわ居です。
1泊2日の宿泊型プログラム「ことばが生まれる場所」、「あわ居別棟ご宿泊」、「フィールド学習」、「プロセスダイアローグ」など、宿泊/滞在/対話などを主な手だてとしながら、〈異〉と出遭う時間/空間を来訪者の方と共創することをテーマに活動しています。キャリアの分岐点や人生の過渡期にご利用いただくことがとても多く、キャリアブレイク中の方にも相性が良いと思います。
https://www.awai-itoshiro.com/
開催日時
2026年02月17日(火) 20:00 〜 21:30
開催場所
オンライン
主催

あわ居は霊峰白山南麓の集落で、標高700メートルに位置する別天地・石徹白(いとしろ)集落の中にあります。コンセプトは〈異〉と出遭う場所。これまで当たり前だと思っていた世界が、少し揺らいだり、ほぐれたり、あらたになったりする、そんな良い意味での「ズレ」が体感される場所。これまでのあり様を堂々と一時「中断」し、自分自身や他者、ひいては世界と出遭い直す場所。それがあわ居です。 1泊2日の宿泊型プログラム「ことばが生まれる場所」や「あわ居別棟ご宿泊」「フィールド学習」「プロセスダイアローグ」等を実施しています。人生の過渡期やキャリアの分岐点にご利用いただく方が多いです。

イベント
「生のスコーレ」を語る
ー生きることへの旅へー2026年02月17日(火) 20:00より
オンラインにて開催

イベント
ー生きることへの旅へー
2026年02月17日(火) 20:00より
オンラインにて開催
この度、キャリアブレイク研究所とあわ居のコラボレーション企画として、オンライントークイベント「生のスコーレを語る-生きることの旅へ-」を開催します(@ZOOM/参加費無料)。2026年4月にあわ居が開講する社会人向けの半年間の学びのプログラム「生(せい)のスコーレ」について、主宰する岩瀬氏の想いや言葉を、キャリアブレイク研究所代表の北野氏がインタビュー形式で深掘りします。
●生のスコーレ特設ページ https://x.gd/tw8Q1
*応募期間:2026年2月8日~3月8日
「なぜ、いま生のスコーレを企画したのか?」
「生きることを深めていくにはどのようなプロセスが必要なのか?」
「半年間の学びで、どんな変化が起こるのか?」
キャリアブレイク中の方はもちろん、自分の生き方を問い直したい方、オルタナティヴな生き方や働き方に関心がある方、自身を活かした働き方を深めていきたい方、他者とのかかわりについて深く考えたい方、自らの表現や実践を深めていきたい方、あわ居に興味がある方にもおすすめの時間です。「生きることの本質」や「他者と共に生きること」に向き合う半年間の学びをイメージしながら、その始まりとなる小さな一歩をご一緒しましょう。みなさんのご参加、お待ちしています。
▼ご参加方法
参加費無料・お申込み不要です。当日は以下より、ご参加ください。
オンライントーク:「生のスコーレ」を語る
2026年2月17日 8:00 PM~
https://us06web.zoom.us/j/83659666758
▼登壇者
・岩瀬崇(いわせ・たかし)
1987年岐阜県大垣市生まれ。あわ居主宰、書家。言語を超えたもの=「ことば」が探究テーマ。あわ居の運営、書作品の制作、書籍の執筆など、ジャンルや領域を跨ぎながら、「ことば」が生じる時間/空間をひらく実践に取り組んでいる。著書に『詩と共生』『ことばの途上』『ことばの共同体』等がある。2024年12月にあわ居のこれまでの実践をまとめた書籍『あわ居-<異>と出遭う場所ー』を刊行。
・北野貴大(きたの・たかひろ)
一般社団法人キャリアブレイク研究所 代表。妻のキャリアブレイクをきっかけに、大切なことを思い出すための「立ち止まる」機会の重要性に気付く。2022年に研究所を設立し、企業への導入支援や立ち止まる機会を編集・紹介するサイトの運営を行う。大阪公立大学大学院 経営学研究科 特別研究員。著書に『仕事のモヤモヤに効くキャリアブレイクという選択肢』(KADOKAWA)、『キャリアブレイク』(千倉書房)ほか。
WEB : https://careerbreak-lab.com/
*本イベントは、一般社団法人キャリアブレイク研究所とあわ居の共催にて実施/運営します。
生のスコーレとは?
スコーレ(skole)は、デンマーク語で学校を意味します。あわ居の「生(せい)のスコーレ」は、受講者一人ひとりが「生きることの本質」や「他者と共に生きること」について学び、考え、対話しながら、自分自身の生き方や実践をあらためて見つめ直すための、全16回・半年間の学びのプログラムですまた、オプションとしてあわ居(岐阜県郡上市)での2泊3日のフィールドワーク「生きる場としての地域を考える2泊3日」を実施します。(応募期間:2026年2月8日~3月8日 )。
「生のスコーレ」では、ケア、アート、マイノリティ、人類学、障害、ジェンダーなど、多様な分野・領域の最前線で活躍する講師から「生」についての多様な視点を学びます。また、それらを起点に受講者自身の内側に生じる揺らぎや問いについての探究・省察・対話を重ねる時間も大切にしています。こうしたプロセスを通じて、これまで当然のように受け入れてきた世界の捉え方を更新しながら、ご自身の在り方や働き方、他者との関わり方について問い直し、それらを根源的で生き生きとしたものにしていくことを目指します。
「生のスコーレ」は、早急に答えを出したり、即効性のある解決策を提示する場ではなく、むしろ、不確かさやあいまいさの中に身を置きながら、自身により適した「生」のかたちを粘り強く模索し、独自の道を切りひらくことを目指す、実践的で総合的な学びの場です。
あわ居とは?
あわ居は霊峰白山南麓の集落で、標高700メートルに位置する別天地・石徹白(いとしろ)の中にあります。あわ居のコンセプトは、〈異〉と出遭う場所。これまで当たり前だと思っていた世界、そうに違いないと思い込んでいた現実、こうでしかありえないと思っていた他者との関係性が、少し揺らいだり、ほぐれたり、あらたになったりする、そんな<異>との出遭いが体感される場所。これまでのあり様を堂々と一時「中断」し、自分自身や他者、ひいては世界と出遭い直す場所。生を吟味し、より繊細で深淵な世界との関係性をつくっていくためのきっかけを得る場所。それがあわ居です。
1泊2日の宿泊型プログラム「ことばが生まれる場所」、「あわ居別棟ご宿泊」、「フィールド学習」、「プロセスダイアローグ」など、宿泊/滞在/対話などを主な手だてとしながら、〈異〉と出遭う時間/空間を来訪者の方と共創することをテーマに活動しています。キャリアの分岐点や人生の過渡期にご利用いただくことがとても多く、キャリアブレイク中の方にも相性が良いと思います。
https://www.awai-itoshiro.com/
開催日時
2026年02月17日(火) 20:00 〜 21:30
開催場所
オンライン
主催

あわ居は霊峰白山南麓の集落で、標高700メートルに位置する別天地・石徹白(いとしろ)集落の中にあります。コンセプトは〈異〉と出遭う場所。これまで当たり前だと思っていた世界が、少し揺らいだり、ほぐれたり、あらたになったりする、そんな良い意味での「ズレ」が体感される場所。これまでのあり様を堂々と一時「中断」し、自分自身や他者、ひいては世界と出遭い直す場所。それがあわ居です。 1泊2日の宿泊型プログラム「ことばが生まれる場所」や「あわ居別棟ご宿泊」「フィールド学習」「プロセスダイアローグ」等を実施しています。人生の過渡期やキャリアの分岐点にご利用いただく方が多いです。